考える→できる! おなまえ絵本
立ち止まって考える力を育み、できた!を増やす教材
何度も言っているのに…子どもに注意するのに疲れたら…
いくら言葉で説明しても、
子どもになかなかわかってもらえないこと、ありますよね。
小さな子どもは経験が浅く、何が悪いのか、どうすればいいのか、想像するのが難しいことがあります。
物語の中で問題の場面をシミュレーション
この絵本シリーズでは、子どもが失敗しがちな場面をイラストで提示、
“こんなときどうする?”と、考える練習ができます。
名入りで自分が主人公。だから何度も読みたがる!

退屈なルール・マナー本や
絵本を読まないお子様も、
この絵本は名入りで自分が主人公になれるので、
子どもの反応が違います。
子ども一人でも楽しく読めますし、
読み聞かせに使えば親子コミュニケーションに。
こうして何度も考える練習を繰り返すことで、子どもの行動が変わります。

この絵本を使って無用なストレスを減らし、子どもの“できた”という成功体験を増やしませんか?
専門家監修で、発達障害の傾向のあるお子様にもおすすめです
企画・制作 Florigen
子どもがよくなる未来を目指して
理想ではなく、現実的な解決方法を考える
親による親のためのチームです。
この絵本シリーズは
教科書的なルール・マナー本に見向きもしてくれない子どものために
子どもが自ら読みたがる本を
親目線で作りました。
多くの親の声を聞いて、子どもに身につけてほしい課題を厳選、
さらに子どもに楽しく読んでもらえるように改良を重ねました。